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【今月のオススメ製品】【動画で製品説明!】 火災からの企業防衛を徹底しましょう!

2021/08/04


毎年、防げたはずの火災によって、貴重な人命や資産、築き上げてきた信用が失われています。
日頃から、防火対策を心掛けることが大切です。
エー・エム・プロダクツ株式会社では、火災を発生させない火災の被害を最小化する
世界基準のJUSTRITE製品を豊富に取り揃えています。

耐火ゴミ箱 ・・・・・・・・ オイリーウエスト缶
ポンプ式クリーナー缶 ・・・ プランジャー缶
耐火キャビネット ・・・・・ セーフティキャビネット

 

耐火ゴミ箱
オイリーウエスト缶   

ポリ袋に溶剤を拭き取ったウエスを捨てるのは非常に危険です。
ウエスが酸化熱で自然発火したり、ポリ袋自体も静電気を帯びやすく、静電発火の危険性もあります。
また、フタのない一斗缶やペール缶に捨てるのも危険です。
外側から中身が見えない状態が安全のキーワードです。
不燃性で、アース接続が可能なスチール製のオイリーウエスト缶がおすすめです。



【製品説明動画】


>>オイリーウエスト缶の製品一覧はこちら

ポンプ式クリーナー缶
プランジャー缶

機械や部品の汚れを拭き取る作業の際、揮発性溶剤をバットや洗浄ビンなどの容器に入れていませんか?
開口部が広いバットでは、液体がどんどん揮発し引火による火災の原因になります。
気化した溶剤を作業者が吸い込み、健康にもよくありません。
洗浄ビンも、万一火気にさらされたとき、ノズルから容易に引火してしまいます。
拭き上げ・拭き取り作業には、安全で便利なプランジャー缶がおすすめです。

      

【製品説明動画】


>>プランジャー缶の製品一覧はこちら

耐火キャビネット
セーフティキャビネット

引火性の液体を扱う作業は日常的になっていますが、もう一度、その保管方法を見直してみてはいかがでしょう。
揮発性液体を安全に保管することにより、火災のリスクを減らし、作業者と施設を守ります。
ジャストライトのセーフティキャビネットは、揮発性・引火性の液体を安全に取り扱うために開発された保管庫です。
米国工業会で防火対策として最も一般的に受け入れられている「FM規格」に合格しています。
セーフティキャビネットを作業現場に設置し、揮発性液体を管理することにより、作業効率が上がります。




【製品説明動画】


>>セーフティキャビネットの製品一覧はこちら 


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