8月から発売を開始した「リチウムイオンバッテリー チャージングキャビネット」が、日刊 市況通信〈2026年8月21日〉に掲載されました。
記事では、リサイクル業界に向けて、リチウムイオンバッテリーの火災のリスクとその対策について啓発が行われており、〈夜間・無人時の火災〉に備える安全対策製品として紹介されています。
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リチウムイオンバッテリー チャージングキャビネット
- ●8台のデバイスを同時に充電できる電源タップを標準装備しています。
●圧力リリーフ機構により、熱暴走時に発生する内部圧力を低減します。
●温度が上昇すると熱膨張シールが膨張し、煙・ガス・炎の漏えいを抑制します。
●ファンが庫内の熱を排出し、内部温度を適切に維持します。
●ドアは3点止めの構造でしっかり閉まります。
●施錠することができます。
●固定用金具を使用できます。(別売 J84000)
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